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二人の道連れ??(猫)とともに(コラム)

行政書士の菊池です。

久しぶりのアップとなります。

続けてきましたコラム「15日のは遺言の日」も、
内容的に遺言の基本的な話は網羅したと思いますので、
一旦、終了と致します。

今まで、ありがとうございました。


さて、これからですが、
ここでは、「事務所に関するお知らせ」だけではなく、
少し幅広いテーマから、コラムっぽいものも、掲載
していこうと思います。


今回のテーマは、

「二人の道連れ??(猫)とともに」

です。

今、私の家には、かわいい猫が2匹(2人?)います。
先月から一緒に暮らすようになりました。

私は、今まで、動物を飼ったことがなかったため、
好き嫌いということのほか、一緒の生活に馴染めるようになるのか、
アレルギーにならないかなど、いろいろ心配したのですが、
「案ずるより生むがやすし」といったところです。

楽しい日々となっていますが、私がクローゼットを開けて、
シャツなどを選んでいると、
一人がクローゼットの奥に入って探検?しようとしますし、
もう一人は容赦なく、私の背中に「どん!」とのってきます。

特に朝は戦場と化しています(笑)。


私の大好きなミュージシャン馬場俊英さんの「人生という名の列車」
という曲の中に、

「・・・言い忘れたけど、僕にも、愛する人と二人の道連れがいて、
僕はもう僕だけのものではなくなり、・・・こぼれた涙はなんだろう。
平成18年」

という歌詞があります。

猫2匹(2人?)に「二人の道連れ」とは少しオーバーでしょうか?

いえいえ、私にとっては、大事な存在になりそうです。

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